ラインの向こう側へ

2011/05/14

みなさまこんにちはスタジオロビタのひろしでございます。

最近食べ物の食べ物のばかりで申し訳ありません。

今日は…
食べ物のお話です…

ヽ(゚◇゚ )ノ ドヤ!

最近ドヤ顔ってみなさんよく使われますね。
昔からこういう使い方はあったのですがなんで流行ったのですかね。

さきのW杯の日本代表GK川島選手の活躍からですかね。

所でカップラーメンにお湯を入れる際
内側の線までお湯を入れて下さいという説明があるのですが

イエス アンダースタンド
お湯の量で味が代わりますしね、分かります。ナイス指針!

カップ焼きそばにもついているのみなさん知っていますか?

ヽ(゚◇゚ )ノ それいる?

カップ焼きそばに対してお湯がその量でなければいけない理由がわかりません。

僕の中でカップ焼きそばのお湯の線を「妥協の極み」と読んでいます

僕の想像ですが開発者が
お湯の量をどうするか迷った挙げ句の決めた線だと思っています。

素晴らしいと思います。

妥協を悪くとらえがちですが
世の中など白でも黒でも無いグレーばかりで
視界ゼロの霧の中どうにかこうにかたどり着いた場所
それが妥協です。

妥協とは灰色に立ち向かう勇気の証なのです。

とまあ戯れ言の脱線をしてしまいましたが

毎回カップ焼きそばを食べる度

「いるかね」

とつぶやいてしまうひろしでした^^;

ピーエス

ヽ(゚◇゚ )ノ

この顔文字で感じた事なのですが僕は顔文字を選ぶセンスが抜群に悪いと思います。
母親によくある奇天烈な絵文字の使い方並です。

なので^^ か ^^;を主に使っています。

ナイス妥協ですね。

でもやはり現状に満足するとうニュアンスもありますね。

「妥協」も難しいですね。

ここで一句

妥協

生協では

ないほうね

それでは今日はこの編で
スタジオロビタ

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